論文書籍

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主な著書:
「わくわくどきどき自然大好き遊び!」、フレーベル館、2000年
「「老い」ってなに?「死」ってなに?」、実業之日本社、2003年
「子どもの権利と参加」(共著)、(財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)、2001年
「福祉教育実践ハンドブック」(共著)、全国社会福祉協議会、2002年
「0~5歳児の水あそびプールあそび」(共著)、ひかりのくに、2002年
「0~5歳児の雨の日の部屋あそび外あそび」(共著)、ひかりのくに、2003年
「元気がいっぱい夏期保育」(監修、共著)フレーベル館、2003年
「77のワークで学ぶ 対人援助ワークブック」(共著)、久美、2003年
「対人援助実習サポートブック」(共著)、久美、2003年
「空飛ぶ魔法の文字たち」(単著)久美、2003年
「子どもの参加-国際社会と日本の歩み-」(共著)、アジア太平洋人権情報センター、2005年
「ひらめき系 インスタントレクリエーション-レクリエーション援助の実践-」(監修、共著)、久美出版、2005年
「ワークショップ入門-実践とプロセスアプローチ- 」(単著)、久美出版、2006年
「子どもとマスターする50の権利学習-イラスト版子どもの権利- 」(共著)、合同出版、2006年
「要援護者支援と災害福祉マップづくり」(共著)、全国社会福祉協議会、2010年
「災害ソーシャルワーク入門」(共著)、中央法規、2013年
「東日本大震災とNPO・ボランティア」(共著)、ミネルヴァ書房、2013年
「ソーシャルワーク・イノベーションが拓く世界」(共著)、法律文化社、2014年

 

▶ 2009年


学生ボランティアセンター運営における学生側の問題意識について ~その傾向と具体的支援体制構築に向けて~(岩手県立大学社会福祉学部紀要第11巻第2号.2009.3)
大学を拠点としたワークキャンプ実践(ふくしと教育、2009年10月)

 

▶ 2008年


ホスピスボランティア養成に関する基礎的研究 ~ホスピスボランティア全国調査からの一考察~(岩手県立大学社会福祉学部紀要第10巻.2008.3)
「ホスピスボランティアイメージ形成に関する基礎的研究―ホスピスボランティア養成講座を通して―」(岩手県立大学社会福祉学部紀要第11巻.2008.11)

 

▶ 2007年


報告書「ホスピスボランティア養成に関する基礎的研究―導入から養成、育成へのマニュアル作成を通して―」

 

▶ 2006年


● 子どもが創る居場所~子ども参加の駅づくり ~(日本評論社『子どもの権利研究』第8号)
● 災害時における子ども支援の現状と課題(岩手県立大学社会福祉学部紀要第8巻第2号.2006.3)
● 東北における地域福祉推進の可能性に関する研究(岩手県立大学社会福祉学部紀要第8巻第2号.2006.3)
● 児童厚生施設におけるサービスの課題と展望(江南未来総研学術研究会紀要第10号)

 

▶ 2005年


● これからの子ども施策 なにを創るか~子どもの意見表明・参加と子ども支援~(日本評論社『子どもの権利研究』第6号)
“参加の促進”と“新しい学びと創造の「場」づくり”ワークショップ ガイドブック
(ダウンロードしてご活用の際は、連絡をいただけますと幸いです)

 

▶ 2004年


● ソーシャルワーク現場実習指導の実践から

 

▶ ~2003年


● 市民参加とワークショップ ~ワークショップの構成原理 ~(滋賀社会福祉研究第2号)
● コミュニティワークにおけるワークショップの可能性(龍谷大学大学院研究紀要第7号)
● 子ども参加の援助・伴走者を育てる ~サポーター養成プログラム~(季刊『子どもの権利条約』第10号)
● ホームヘルパー養成研修プログラムの展開とその課題(1) (京都文教短期大学研究紀要第39集)
● 人間関係形成の場としてのキャンプ ~”未来世代やさしさ発見!びわこキャンプ”の実践から~((社)日本キャンプ協会『キャンプ研究』第5巻第1号)
● 子どもの社会参画システムが街を動かす(子どもの文化研究所月刊『子どもの文化』第33巻8号)
● 子ども参加とエンパワメント ~青少年の「元気」を盛り上げるために~(全国社会福祉協議会『月間福祉』12月号)
● ホームヘルパー養成研修プログラムの展開とその課題(2) -宿泊研修における“お弁当ワーク”の意義と課題-(京都文教短期大学研究紀要第40集)